第一弾

生体磁場の修復を行うと書いたのですが

どうやって?ですね…

簡単です。

健康になれば修復されます。

生体磁場は身体が作り出す。

身体の健康が3層まで左右する。

健康であることが影響を及ぼす。

心の健康が次の3層まで影響を及ぼし

残り2層のうち1層は精神の健康に影響され

最後の1層は全体の調和度によって影響されますし

全体に影響を与える場となります。

これは中央に人がすっぽりはまります。

ここまでは、分ったぞって方もいそうですね。

健康の定義はあやふや、おおざっぱに言って

と言うのも、これを定義したところで

命=身体は瞬間瞬間、刻々変化するので

ある瞬間、健康になったとしても

次の瞬間、

怒りや、強い疑念、不満などがわき起こったら

その瞬間にストレス性の活性酸素の

周波数が

生体磁場に痕跡を残します。

その時間が長引けば長引くほど、

その澱みや汚れや強い毒性は生体磁場に

陰として残り始めます。

健康を維持するのは

どのくらい繊細で至難の業の

領域かは、理解して頂けると思います。

だからといって

絶対に諦めないで続けて欲しくて

書いています。

活性酸素(フリーラジカル)を除去することが

大命題です。

ビタミンC(L-アスコルビン酸9)→黄色

ビタミンE (トコフェロール) →黄色

コエンザイムQ10      →黄色

アスタキサンチン     →朱赤

フラーレン        →オレンジ

アントシアニン      →紫

フランス海岸松樹皮(ピクジェノール等)→茶褐色

ルティン         →橙

のカラーの特徴があります。

ではVCの働きの特徴から

・ビタミンCは、細胞の代わりとなり自らが

活性酸素に酸化され、細胞を守ります。

・フラーレン

ビタミンCの172倍の抗酸化力を持つという

データもあり、活性酸素のほとんどを無害にする力を

持つといわれています。

ダイヤモンド同様、炭素原子のみからできており、

サッカーボールのような形状をしています。

もともと炭素は人間の体の中に存在する原子なので、

安全性も非常に高いと言われ、

フラーレンは活性酸素を吸着して肌の酸化を防ぎます。

他の抗酸化成分が壊れやすくなる紫外線が強くなる時期でも、

フラーレンは安定して壊れない上、一度摂取すると

12時間以上効果が続くと言われています。

持続力と安定性が魅力の成分です。

・ビタミンE(酢酸トコフェロール)

脂溶性のビタミンで、主に代謝によって生成される

活性酸素から細胞を守り、

脂質に対する強い抗酸化作用を持っています。

ビタミンCと一緒に摂ると、効果的に抗酸化作用を

補い合うことができます。

トコフェロールのことを別名:子だからビタミン

とも言われます

・ルティン

ヒトの体内器官や皮膚にも存在していますが、

体内で自ら作り出すことができないため、食事や

サプリメントで体の外から積極的に補給する必要が

あります。

・アスタキサンチン

活性酸素の中でも、特にシワの形成に関係している

といわれる一重項酸素に対する攻撃力が強く、

強力な抗酸化作用を持っている

βカロテンやリコピン同様カロテノイドの一種で、

鮭やカニ、エビなどの赤色の色素がこれに当たります。

・アントシアニン

ポリフェノールの一種で細胞を活性酸素から守る

作用があります。

また、コラーゲンの合成や安定化を促す働きもある

と言われています。

ルティンと一緒に摂取すると眼の働きに良いと

言われます。

・ユビキノン(コエンザイムQ10)

ビタミンQと呼ばれ、強い抗酸化作用を持ち、

細胞膜を酸化から守ります。

また、新陳代謝を向上し、心臓機能の改善、

肌の老化を防止する成分としても注目されています

・ピクノジェール(フラボノイド・ポリフェノール)

フランス西海岸に生える松の樹皮に含まれる成分。

非常に強い抗酸化作用を持ち、

紫外線によるダメージから肌を守り、シミ・シワを

予防すると言われています。

コラーゲンの生成を助け、アトピーなどの

アレルギー体質にも効果があると言われています。

いかがでしょうか?

少し長くなりましたが、まず、

イオン化された水素以外の抗酸化物質を

PICKUPしました。

これらが何に多く含まれていて

日常の生活でどんな組み合わせで摂ることが

出来るのかを又、まとめておきます。

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