なぜ、グランディングをするのか?

親方と何ヶ月ぶりかに話をすることが出来ました。

注:この写真は2月の親方

きっかけは、指南頂いている

ブログとネットの事でした。

私は、このインターネットの世界が

自分とは関係ないと思っていた

わけではありません。が

自分が何かを発信したいと思う側に

なったときに初めて、

知らなければ正しい姿の発信者になれない

と言うことを徐々に理解し始めた時に、

誰からその世界のルールや条件を学ぶのかは

未就学者には重要なポイントだと思いました。

この記事を読んで下さる方の中にも、

「うん、うん、そうだ、そうだ…」と

共感して下さる方もあるやも知れません。

その、学ぶ環境を選択するための

重要なポイントって、

私の場合、

顔を見れて、

直接あえて、

話す機会があって、

人間性を信頼できるかどうか?

が、

かなり大きな要素でした。

そういう人物に出会うために、

様々なサイトやコミュニティや

セミナーや

塾を訪問しました。

しかも、自分が進みたい分野が

不明確な状況の時に、

インターネットの世界でのスキルが

全くない時期に、

どこからスタートしたら良いのか?

悩みますよ、本当に。

余裕があるなしにかかわらず、

大局的に見て私は自分が選んだ道が

間違っているとは決して思わないです、

なぜなら、このことは

義務教育では無いから

教科書も無ければ、

参考書も無いのです。

自分の能力や感性に

頼って探すしか無いのです。

(注:最近は参考書っぽいもの、

1,200円とか1,500円出せばあります)

そういう状況下で、判断するのは時折

送られてくるメルマガの中の文章で、

エッジが刺さるものがあって…

それはかれこれ、4年くらい前のことです。

そのちょっとした、事の連続で、

私は親方にたどり着きました。

だからといって、

急激に親方になってもらえた訳では無いです。

人間関係って、

相手の事を相手が発信しているものを

過去に遡って知ろうとして

それで初めて、実際にあったときに

会話の中に入り込めて、

ようやく、

会話の連続が可能になるのだと思います。

会話が続かないと、話にならないです。

そこからです。

その、親方、実は「オーラ」をよくよく見ると

主たるオーラが私とほぼほぼ同じ。

(注:私の裏職業:オーラ診断分析家です。

滅多にしません、あしからず)

でも、親方のそのオーラでは

資本主義経済至上世界で豊かに

生きて行くには少々無理のあるオーラ。

ここで、私が無理のあると定義するには

事情があります。

オーラって肉体から出る元素が発する周波数帯

と脳波と、東洋で言われるチャクラなるものから

トランスレイトされる、

精神、心、魂なるものの周波数帯とが

混ざり合って作られる

その人固有のシールドと思って下さい。

つまり卵形の電波の層が幾重にも重なって

出来ていると想像して頂けると

わかりやすいかと思います。

詳しく知りたい方はこちら

手っ取り早く言うと静電気が起るのと

同じ仕組みです。

そのオーラの主たる周波数帯が

どの段階のものかによっては、

生命細胞と相性の悪い周波数帯があります。

親方は普段、使用する周波数帯は

この社会構造で最も潤沢に経済の恩恵を受ける

周波数帯をまとっていました。

だから、親方は潤沢な収益を上げる構造を

作り上げているのだと、思っていました。

でも、それは、この世を生き抜く手段だった

というのが分った瞬間でした。

その、生命体と相性の悪い自分を知って

分った上で手段を装備した親方に、

「だから、麻美さんは、

グランディングをしなきゃ

いけないんだよね~(笑)」って

(詳しくはこちら「グランディングの意味」)

グランディングはこの社会でエネルギーを蓄え、

実社会で生き抜く力を発揮するための絶対に

必要な対策の基本なのです。

一つの方法で現実社会を

生き抜いていける訳ではありませんが、

オーラのタイプによっては、

絶対的とも言える基本要素なのです。

基本要素 1.地に足がついていること。

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