スピリチュアルを掲げる人の弱点

最近、

スピリチュアルを得意分野に活動する方、特に女性に現れやすい共通の点、ダイエットの参考にして頂ければと考えました。

それは、生体磁場の第5層に徴候が現れます。

喉…の裏側は「大椎」第5チャクラです。

その関係性を紐解いてみます。

「守護霊が、何人かいらっると感じたり、断言される方」

「ダイエットを意識しても太りやすい方」

「痩せられない方」

「誰かの役に立ちたいと頑張っていらしゃる方」

「そこそこ(年収3000万円程度)、収入を得ている方」

「天職や引き寄せを起したいと学び続けている方」

「学んでも学んでも、すっきりしない、輝けない」

このリストアップした項目に2点以上チェックが着いた方は

今から書く内容に意識を向けて見るといいかも知れません。

身体が、通常とは違う状況になり始めるにはそれなりのきっかけが

あったはずです。

身体が変わるのに、食品レベルだと3ヶ月~4ヶ月、

空気だと含有物のサイズによりますが、数分、

見えないサイズの存在は、単位が小さく成れば成る程、反応が早く現れます。

そして擬似化スピードも早くなります。

どこからその要素が侵入するのか?

第5チャクラ=喉=大椎からです。

それって何?

ウイルス・PM2.5、紫外線、電磁波、はたまた、霊と言われる領域の周波数です。

これらは喉の粘膜は勿論、鼻腔や眼、サイズが小さいものは皮膚は楽々、

脳幹膜さえ通り、神経、経絡と言われるエネルギールートにまで入り込みます。

そう、この状況は目で見ることは不可能ですが、侵入されやすい状況の人や、

侵入を引き起しがちな周波数を持ち合わせている人に共通のある事象があります。

最初に「」でくくった項目は一言で言うと停滞です。

「変化が止り、固定されやすい状況に陥りやすいタイプの方に起っている状況」ともいえます。

この事は主導権を誰が握っているのか?と言う問題まではらんでいます。

勿論、当事者は自分だと感じています、あくまで自分です。

但し、それは、DNAの発する周波数に共振する周波数は無数に存在していると言う事実を理解していないことから、錯覚として「自分だ」と認識してしまいます。

この状況を「他者との共存」と仮定しましょう。

この他者との共存において、主導権争いが、本来はおきないはずですが、徐々に勢力図が逆転し、本体のご自身が従者のようになってしまう状態を、拒否する場合があります。

それが見分けるポイントの一つになります。

その他者の周波数が侵入するのをブロックしたいときに使用する周波数、無意識ですが、無自覚というわけではありません。

嗜好の範囲で認識されている場合があります。

それを第5チャクラへの侵入をブロックする周波数帯と呼んでおきましょう。

可視光領域で、510-520nmの帯域の一般に「ターコイズ」と表記される領域の物質を身にまといます。

この帯域の小物・洋服等を身につけようとします。

あるいは、好きな色として意識しています。

この周波数を頻繁に身につけなければならない間は基本的にこの社会構造の中でマズローの定義した、自己超越の領域にたどり着くのが難しい肉体であると言い切っておきます。

天職への就職はこの第5チャクラの酷使を抜け出して、トータルなチャクラ活用が可能になって初めて可能になると認識をしておいて下さい。

いかがでしょう?

身近にそんな方がいらしたら、まずは、この記事の中身が事実かどうか検証するつもりで、観察されてみるのをお勧めします。

この記事のエビデンスは正に、私がついこの間まで、この通り、の状況であった事です。

けれど、事実を客観的に見極めて、天職に就くための身体を作り込み、エネルギールートを再構築、メンテナンスをし続けることで、この領域からの脱出がいとも簡単に可能になりました

正しい知識と手法に基づく実践は自らを次のステージに自動的に導いてくれます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする